ミセスれいこの、お気に召すまま。

       相変わらず仕事が忙しいです ~ スマホ版のテンプレを設定 ~

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パークハイアット東京を再訪。

パークハイアット東京はうちの夫婦が恋焦がれるホテルの
ひとつですが・・・ようやく再訪が叶って嬉しかったわ。

エントランスに愛車のポルシェを乗り付けた時、奥の方に
フェラーリに似たスポーツカーが停まるのが目に入った。

次の瞬間ドアがオープンした時、それがランボルギーニで
あると知って・・・どこのセレブの車かと思いましたね。

特徴的なガルウイングが垂直にオープンした瞬間を初めて
見たのですが、カッコいいな~と見惚れてしまいました。

黒のランボルギーニだったのですが、プリンスパークタワー
で見たのも黒のそれで、希少な車を立て続けに見られたと。

フェラーリほど出回っていない車ですから、オーナーは
芸能人かスポーツ選手か・・・そんなところかもしれない。



以前にハイアットリージェンシーの
クラブラウンジから撮影したホテルの外観。


DSC04524.jpg



 エントランス及び車寄せ・・・思いのほかシンプル。

DSC05204.jpg




バレーパーキングではないホテルでは、いつもエントランスで
車を停めて荷物を下ろし、ダーリンに駐車場へ停めてもらう。

れいこはエントランスで降りて、荷物と共にスタッフに案内
されてフロントへ向かうのですが、今回は優雅な体験でしたね。

パークハイアットはエントランスからフロントへ辿り着くまで
距離があるので、スタッフを同伴していると人目を引きます。

館内の説明をしながら案内して頂けたのが楽しかったですね。

「こちらがピークラウンジで・・・バーも併設してあります」

「ええ、前回ラウンジを利用させて頂きました・・・今回も
 予約を入れたんですが、今日はお天気が良くて楽しみです」

「そうですね・・・素晴らしい夜景をご覧頂けると思います」



 昼間のピークラウンジ・・・アトリウムなので陽光が差し込む。

DSC09604.jpg


 フロントへは、ラウンジから続く長い通路を歩いていきます。

DSC09607.jpg


 通路の突き当たりはライブラリーで、フロントはさらに奥にある。

DSC09748_SP0000.jpg




フロント、というよりレセプションデスクに辿り着いた時に、
男女のスタッフが早口の英語で電話をしている場面に遭遇した。

会話を聞いていると、ひとりは海外からの宿泊予約を受付け、
ひとりは宿泊している外国人ゲストの御用聞きをしている様子。

二つしかないレセプションデスクでいきなり、このシーンに
遭遇したので、パークハイアットらしいなと思ったんですよね。

ちなみにシッティングスタイルで、優雅に座って手続きします。

ダーリンがなかなか駐車場から戻らないので、レセプションで
待つことになったのですが、他のお客の様子を眺めることに。

仕事関係らしい日本人ゲストが後ろのソファに座っていたの
ですが、会話の内容からミュージシャンの方だと判明しました。

パークハイアット東京はアーティストのゲストに人気があると
聞きましたが、海外アーティストもたくさん来ていると思う。



 ライブラリーから覗く、ジランドールのシックなボックス席。

DSC09750.jpg



 ライブラリーを右折すると・・・ようやくフロントに辿り着く。

DSC09751.jpg



       (・・・つづく)



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著者のプロフィール

 れいこ。

Author: れいこ。
都会暮らしの会社経営者。
旅行関係の情報を中心に
発信しています。
2016年から仕事で参加
しているプロジェクトが
2年目を迎え、公私共に
多忙な日々を送っている。

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