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朝食に登場したポタージュ。

お馴染みのウィステリアの朝食ブッフェですけど、
珍しく待たずに入れたので、ちょっと拍子抜けした。

いつも30分は待つので新聞持参で行ったのにね。

ウィステリアの朝食は外せないメニューがあって、
美味しいタレを添えた温泉卵と、キッシュにカレー。

そして今回の大ヒットは、コーンのポタージュです。

スープは前もあったかしら・・・と思ったのですが、
今回のコーンのポタージュがまた絶品だったのよ。

ポピュラーなスープだけにあちこちで頂いてますが、
今まで頂いたなかで 1、2を争うような美味しさで。

ごぼうのポタージュも美味しかったし、富士屋は
スープに魂が入っているな~と感心することしきり。


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メインダイニングのコースディナー。

久しぶりのメインダイニングでのディナーですけど、
時間になると扉が開かれ、クラシカルなダイニングへ。

スタッフがずらりと並んで、お出迎えをして下さるの。

服装ですが、ディナータイムだけはお洒落するのが
お勧めで、カジュアルな服装はなるべく避けて下さい。

リゾートですから寛ぐ時はカジュアルでOKですが、
ダイニングでディナーを頂く時だけ少しドレスアップ。

れいこは悩んだ末、スカーフを活用することにして、
色が映えるように、白いセーターをチョイスしました。

気張ったお洒落をする必要はないので、華やかな
アクセサリーを付けるとか、その程度で大丈夫です。

男性の方はジャケットを羽織れば間違いないかと。


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富士屋ホテルのディナー付プラン。

格式あるダイニングでのディナーを再び体験したく、
ディナー付きのプランで温泉を楽しんできましたよ。

箱根の富士屋ホテル、何度もリピートしているので
お得意様として迎えていただけるのが嬉しいです。

こちらのホテル、ベルスタッフに欧米人の若者が
多いので、以前から不思議に思っていたんですよ。

今回はポーランドから留学してきたという女性で、
日本語学科の研修で勤務していると聞いたのです。

大学の語学研修で海外の一流ホテル勤務なんて
驚きますよね・・・受け入れる富士屋も素晴らしい。

そのベルガールは春から大学3年生になるとかで
二十歳そこそこの若さで、気立ての良いお嬢さん。

2年程の勉強のはずなのに、流暢な日本語です。


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朝食ブッフェで頂くチキンカレー。

富士屋に宿泊する大きな理由とは・・・朝食でカレーを
好きなだけ頂くためで、必ずウィステリアを選択します。

曜日に関わらず人気のあるレストランで、いつ行っても
待ちますが、カレー好きには待つだけの価値があると。

初めてウィステリアでカレーを頂いた時には、それほど
美味しいとは思わなかったのに、今や魅了されている。

あの黄金のコンソメスープをベースにして、まったりと
煮込まれたカレーを頂くために、富士屋にお泊りします。

カロリーの高さを敬遠してね、自宅では作らなくなって
しまったので、うちの夫婦はカレーをホテルで頂きます。

富士屋に来た時だけは解禁して、好きなだけ頂くこと
にしているわ・・・ウィステリアの朝食ブッフェのカレー。


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富士屋の掛け流しの温泉は。

富士屋は源泉掛け流しの大浴場が存在するのですが、
あまり宣伝されてはおらず、意外に利用者は多くはない。

規模に比べて小さ過ぎるのが難点で、客室のお風呂も
温泉なので、ゲストは客室のバスを利用するのでしょう。

ダーリンによると、男風呂の方は2人も入ったら限度で、
見知らぬオジサマと2人はツライ・・・という話なのです。

大浴場までの道のりにも少し問題があり、霊感の強い
ダーリンは怖がって、あまり行きたがらなかったりする。

ですが、一度入っただけで肌がスベスベになる泉質の
良さは折り紙付きで、れいこは滞在中何度も利用する。

お部屋のお風呂も、同じ源泉から引いているのですが、
小さいバスタブでは温泉に入った気がしないんですよ。

西洋風のバスルームだけに、バスタブからお湯を溢れ
させることができず、掛け流しにできないのが理由かな。


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著者のプロフィール

 れいこ。

Author: れいこ。
都会暮らしの会社経営者。
旅行関係の情報を中心に
発信しています。
2016年から仕事で参加
しているプロジェクトが
2年目を迎え、公私共に
多忙な日々を送っている。

ご連絡は下記メールフォームで。

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